外は寒いクリスマスには、可愛いホットココアが飲みたくなりませんか?
こんにちは、まめてぃーです🍀
この記事では、ディズニー好きとして、これまで数多くのお土産を実際に購入・体験してきた私が、見た目だけで終わらない“時間までプレゼントできる”クリスマス土産を、実体験をもとに正直にレビューします。
- クリスマスディズニーに行くけれど、お土産に悩む
- 人と被らない記憶に残るお土産が知りたい
- センスの良いクリスマスプレゼントがわからない
そんな方に、センス良すぎるクリスマスディズニーのお土産を紹介します。
- ディズニーのクリスマス土産に悩みたくない人
- 大切な人に”時間”をプレゼントしたい人
- 家族や友達と大切な時間を過ごしたい人
- 大人可愛いデザインが好きな人
- クリスマス飾りにも使えるパッケージをお探しの人
- クリスマスパーティーの予定がある人
ココア マシュマロ付き ¥1400
基本情報

クリスマスの妖精“リルリンリン”がデザインされたパッケージの中には、ココアとミッキーシェイプのマシュマロがそれぞれ6袋ずつ入っています♪
東京ディズニーリゾート公式HPより
値段:1400円
販売場所:東京ディズニーリゾート内
カロリー:ココア一袋 81kcal
:マシュマロ一袋 10kcal
アレルギー情報:乳、大豆、ゼラチン

パッケージ

くすみグリーンとくすみレッドを基調とした、大人可愛いクリスマスらしいパッケージ。
中に、個包装のココアとマシュマロが六つずつ入っています。
個包装のリルリンリンが描かれたパッケージが、箱の透明な窓から覗いてるデザインが天才的です。
個包装のパッケージは「ブラウン・レッド・グリーン」と三色が二つずつ。
こだわりを感じます。
リルリンリンのイラストはほっこり感が強く、心温まるクリスマスにぴったりですね。
裏の窓からは、リルリンリンとクリスマスの飾り、そしてシンデレラ城とタワー・オブ・テラーが覗いています。

パッケージと一緒に写真を撮ると、簡単にオシャレな映え写真の完成!

クリスマスパーティーに持っていけば、盛り上がること間違いなし。
映え目的だけでもオススメです。
味の感想:牛乳割り

裏面に親切な説明があったので、まずは牛乳割りで作ってみました。
ミッキーの形のミニマシュマロがなんともキュートです😍

写真撮影の間に冷めてきちゃうのは注意点😂
それでは、いただきます。
子供の頃から親しみのある、甘〜いココア。
マシュマロの甘さは少し控えめかな?と思いますが、全体的に甘いです。
ミニサイズ、かつミッキーシェイプなので、食べる時に空気が入ってきやすく、より「ふわっしゅわっ感」が強いのが推しポイント。
だんだんココアが染みて、時間と共に「ふわっしゅわっ感」が薄れてくるので、マシュマロは早めに食べるのがオススメ。
味は普通のココアなので割高感は否めませんが、パッケージとミッキーシェイプの特別感でお値段相応の満足度があります。
また、私はクリスマスにドリンクを飲む習慣はなかったので、”ほっと一息つける時間”をプレゼントされた気分です。
お菓子だと一瞬のところをココアドリンクだと「マグカップを用意し、牛乳や水を温め、お喋りをしながらゆっくり味わう」時間がセットになります。
”時間”をプレゼント。とってもセンスがいいですよね。
おすすめの食べ方
ホットドリンクといえば!の超おすすめの食べ方。
①お好きなクッキーを、電子レンジで温める。
②ココアに浸して食べる。
初めてやりましたが、この食べ方が本当に美味しい…。
私は、森永のホワイトチョコチップクッキーをチョイス。
ほかほかのクッキーに、しっとり染み込むココア味。とろん、ととろけたホワイトチョコが絡まりながら、じゅわっ。一瞬で口の中に広がり、消えてゆく。
甘党にはたまらない、まさに至福の時間です。
ココアが甘いので、ビターな味のクッキーを使うのもいいですね。
飲み終わった後も使えるパッケージ

個包装のパッケージが覗いていた透明な窓の中にクリスマスマスコットを置いて、箱のまま飾るのがとっても可愛くておすすめ!
中は暗いので、小さな電灯を入れたら、立派なクリスマス飾りになります💡
紙パッケージなので、使わなくなったら捨てやすいのも、プレゼントとして優秀です✨
まとめ:おすすめする人、おすすめしない人
- 味のクオリティ重視の人
- ばらまき土産をお探しの人
- 手軽さ、タイパ重視の人
- 甘いものが苦手な人
- ディズニーのクリスマス土産に悩みたくない人
- 大切な人に”時間”をプレゼントしたい人
- 家族や友達と特別な時間を過ごしたい人
- 大人可愛いデザインが好きな人
- クリスマス飾りにも使えるパッケージをお探しの人
- クリスマスパーティーの予定がある人
ぜひ参考にしてください。
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました💚
それでは、また次の記事で🍀


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